建設業という大きな括りの中で、同じ立場にある者として周りの人たちの高齢化というものは日々感じるところではあります。
ただ、具体的に何をしたら良いか、というのは浮かばず今回の活動を知り、とてもよいなと思いました。
たくさんの人に見てもらうことが第一っ歩としたら、電子書籍での販売はいかがでしょうか。
絵の本の暖かみが一番というのはありますが、本を破く心配もない、という点においてより小さい子供へも対象が広がると思います。
木安32 様
建設業という大きな括りの中で、同じ立場にある者として周りの人たちの高齢化というものは日々感じるところではあります。
ただ、具体的に何をしたら良いか、というのは浮かばず今回の活動を知り、とてもよいなと思いました。
たくさんの人に見てもらうことが第一っ歩としたら、電子書籍での販売はいかがでしょうか。
絵の本の暖かみが一番というのはありますが、本を破く心配もない、という点においてより小さい子供へも対象が広がると思います。
木安32 様
現場で仕事をしていた10年以上前から大工さんは高齢の方が多く、先の不安がありました。
現場を離れてしばらく経ちますが、今現実のこととして職人不足の影響を感じています。
入職者を増やすには環境整備が大事だと思いますが、携わる方々が誇りを持てる意識を育てる事が最も大切だと思います。
その誇りを経験のない方へ伝える活動として、絵本活動を応援しております。
木安31 様
この先、どういう形で人手不足を補っていくか想像し難い状況ですが,何もしないより何かするということが大事だと感じました。
木安30 様
ご講演ありがとうございました。まず、杉村さんが現場で働いていた時代からの職人数の推移に驚いたと同時に今後が不安になりました。
私の夫も所謂職人さんです。夏のこの時期は本当に辛いと嘆いています。身近に居ることと、自分自身も現場で働いていたので、
外で働くことの大変さが分かります。会社も少しづつ支援を行うようになってきました。もっと、働く環境を改善出来たら良いのにと思います。
私は目で見て職人さんはかっこいい職業と思います。杉村さんの活動が少しづつ広がればうれしいです。
木安29 様
祖父が住宅の大工でしたが、小学生の時に亡くなってしまったため、あまり話を聞くことがありませんでしたが、
このような話を聞けたかもしれないと思いました。他の職業のなり方,目指し方は現代では調べたら分かりますが、
職人さんのなり方、目指し方は余り分からないので、身近でなりたい方に勧めてみます。
木安28 様